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神待ちSNS体験談

僕は現場関係の仕事もやりつつ、副業でWEB関連の仕事も行っている20代の男です。

 

10代の頃に夢を追い掛けていたものの結果も出ずにくすぶる毎日で、気持ちを和らげたいと仕事終わりはネットに浸かる毎日。

 

高校生の時から付き合っていた彼女にもこの廃人っぷりに見切りを付けられる始末の悪循環で人との交流も仕事以外では無くなって行きました。

 

寂しさがピークになった時に誰かと一緒にいたい!欲望を満たす為にTwitterや神待ちSNSなどで同じ状態の人を探してみました。

 

TwitterではDMまで行けたものの相手の警戒心が強くLINE交換は断念。すぐに神待ちSNSへと切り替えました。

 

女性の日記検索をしていると「誰かかくまって」や「お腹空いた」などの記事を書く女性を発見しました。

 

「一人暮らしだし仲良くなれば連絡先交換出来るかも?」なんて軽い気持ちでやり取りをしていると神待ちSNSから「自宅に泊めて」とのお願いメールが来ました。

 

家出中の女性でした。

 

何事も経験してみっか!と承諾し最寄りの駅前で待ち合わせをしました。仕事終わりに約束の待ち合わせ場所へ。

 

初めて神待ちSNSで女性と会う

正直分かりやすい顔写真が無かったのでどんな子なのか内心ドキドキしていましたが、彼女から「改札前で待ってる」と服装の写真と共にメールが送られて来ました。

 

家出女性っぽい女性を探していると写真通りの女性を発見、声を掛けると顔がまた可愛い!と思えるぐらいストライクな感じでした。

 

と言うか未成年じゃないよな?と恐る恐る年齢確認をすると21歳だったので少しポカーンとしてしまったものの「早く行こうよ」と連れられて晩御飯を食べに行きました。

 

ちょっとしたカフェに入り注文。少しムスッとした雰囲気を変えたかったので言葉を選びつつ彼女の話を引き出してみました。

 

元々は女子大生だったものの規則が厳しい家系で育ったそうで、その生活に嫌気がさして1年前に自宅を飛び出したとの事でした。

 

神待ちSNSで今まで5人の男と会って、その家に泊ったらしい。

 

お嬢様なのでは?と感じながらもこの生活をしながら転々としていると知り、改めて慣れてるんだろうな〜と。

 

そんな事を思いながら食事を済ませ、早速自宅へ向かいました。現場帰りだったので汚れも酷く、「すぐ終わるから先にシャワー浴びさせて!」と着替えて風呂場へ。

 

頭を洗っているとドアの開く音がしたので振り返ると女性も裸になって入って来たのです。「ちょ、ちょ待て!」なんて言葉も虚しく僕の後ろに来て抱きついたのです。

 

無言で目を閉じながらも温もりを感じる様にくっつく姿に性欲も抑えきれず激しくディープキスを。

 

シャワーがずっと流れている中でお互いにビショビショながらも息が出来なくなるぐらい繰り返し行いました。

 

吐息が激しくなる中でアソコを触るとビショビショ、久々にSEXするからなのか弄り出すと動きが止まりません。

 

「あっ」と力が抜けた瞬間にイったのが凄く分かりました。シャワーから出た後、すぐに続きを行いました。

 

彼女の表情もメスの顔つきになりオネダリモードへ。責めると「もっと!」とせがむ姿に僕のSの心に火をつけました。

 

何度もイかせては「もうダメ!辞めて!」と言われても手足縛ったりアナル責めだったりと行為は止めませんでした。

 

バイブを使用しながらの挿入も喘ぎ声が増すばかりで、彼女自身もここまでされた事の無いぐらいの開発具合にM女化を果たしていました。

 

何度も中出しを行ったり、結局朝までヤってしまいました。

 

相性が良かったのか今現在も関係を持っています。と言うのかそのまま住んでいるんです。

 

こっそりと彼女に内緒で他の人ともワンナイトラブをしちゃったりしていますが、バレない様に必ずその日に帰宅しています。

 

洗濯だったり料理もキチンとやってくれるので良いのですが、今後も開発プレイは続けて行きたいですね。


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