家出救済神待ち掲示板

家出救済神待ち掲示板で知り合った神様男性に告白

社会人になってもまだ恋心という物を知らなかった私でしたが、これが恋なのかな?と思うものがありました。

 

けれど周りが言うようにドキドキしたり、苦しかったり、ご飯が食べられないと言うものでは全くなかったのです。

 

その男性は、私が家出した時に家出救済神待ち掲示板で知り合った男性です。何日か泊めてもらって体の関係を持って好きになりました。

 

明日彼とお話し出来ると考えるとワクワクしたり、会った時は、どんあ事をして遊ぼうかと考えたりと女の子らしい恋愛感情ではなかったので少し悩みました。

 

恋かな?と意識してからもそう変わらない関係性で、男同士の友達みたいなものだったと思います。

 

でも付き合うとか恋愛とかに憧れて告白してみようと思いました。

 

気がかりは家出救済神待ち掲示板で知り合っているので、どうなんだろうと言う事です。

 

一緒に遊んでいる中で、なるべく「楽しいね!」とか「また遊ぼうね」なんて言葉を増やす程度でしたがアプローチをしてみました。

 

彼の車の中で2人きりになった時にこれはチャンスだと思い沢山話をしたのを覚えています。

 

そして、もう覚悟を決めて家出救済神待ち掲示板で出会ってから半年で、告白する事に。

 

家出救済掲示板での告白の結果

けれど2人きりは恥ずかしいし、少女漫画より少年漫画を好んできた私に告白の王道は分かりません。

 

なのでデートの別れ際に気なしに「ねえ、付き合って」と言ってみました。

 

この時、初めて心臓がドキドキしました。

 

彼からの返事は「おう。」と言う短いものでしたが、その後はお互いに凄く笑顔。

 

その後はファミレスでおしゃべりしたり、彼がバイト先に何度か遊びに来てくれたり、相変わらず男女の交際には程遠いものでしたが楽しい時間を過ごしたと思います。

 

一度だけ彼になんで男みたいな私の告白を受けたのか聞いてみたところ、だんだん自分の背が伸びてやっと私の身長を抜き、私が上目遣いになった時に好きだと思ったと言っていました。

 

そんな、なんとなくの告白となんとなくの関係でしたが、とても良き家出救済神待ち掲示板の思い出です。


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